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人間の9割は、地球を我が物のように酷使してる。そんな意識がなかろうと、自分を地球から放り出して考えると、人間はやはりでかい顔して地球に暮らしてると捉えるのは仕方ない。


だけど、地球のほとんどは海。つまりは、海に暮らす生物の方が存在としては大きい。


人間なんて、陸がなきゃ生きられない。


しかも、海は広いうえに深さも想像できない。そんな広い世界にいたら、そりゃ体も大きくなる。


人間に知恵なんてものが与えられたのはわかる。じつは、人間が一番弱い存在なんだろうな。知恵や心が他の生物以下なら、人間などはすぐさま滅びの道を歩んだと思う。


与えられた代わりに、忘れた。エコやら環境保護やらさわぐのは然るべきことだよなぁ。地球を汚すのも、生態系を狂わせたのも人間。だから、環境問題に力を入れる人間は当たり前。


人間は生まれながらに、罪を背負ってるわけ。人間に生まれた事で、過去から現在までの罪を受け継いでいる。


そして、私は罪深い人間の最たるもの。エコゃりは、エゴ。環境の役にも立ってない。


人間は動物より優れてる。そんな顔してるけど、本当は動物のが優秀なんだ。人間のような成長を辿らずとも、生き抜く力があるんだから。


ただ、人間が生み出した哲学は素晴らしい。されど、動物や環境はそこにあるだけで、存在そのものが哲学。


かわないなぁ
2008.12.02 


先月の試験は受かりました!! 来週は、また試験。毎月、毎月、、


銀行業務から保険、証券……PC関係の資格とろう。転職に使えないもん。似た業界に行く気はない。


来年の4月には、ソレイユを見に行きます。SS席を取り、チケ代は一人13000円。安いと感じます。舞台とかの2万までは安い。ライブとかにあんま金は出したくないが、舞台、サーカス、、私を育ててくれる世界なら、出します。


あぁ、もう一度エリザベートをみたい!! 今度は、山口さんで。トートになら、殺されたいわ。素敵すぎます。やっぱり、舞台には理想があるねぇ。現実の男に面白みがない。


あーー、、最近、毎朝泣いてます。水滸伝はやっぱり泣ける。もうすぐ、、、、死んでしまう。。。


現実は甘くないなぁ。国を倒せずに命散ったとしても、意志は未来永劫生き続ける。肉体などは短い命。私は、実際に英雄が国を勝ち取るよりも、何世紀もその意志を受け継ぐことが大切だと思う。


意志が散った時、この世界は塵とかし、価値をなくすんじゃないかなぁ。


私は人と違うらい。会社の人に、感性が違うと言われる。そのまま伸びていってと言われます。私としては嬉しい。だけど、今の会社には相応しくない性格だわ。


私は普通ほど退屈なもんはない。普通な人間はゴロゴロいる。


だから、上司や周りの目は気にしない。私は自分の世界を大切にするし、理解されようとは思いません。


私はもっと成長したい。満足に死にたい。死は志の結末だ。下らない死はいらない。死ぬからこそ、その日のために生きる。


人生は私の舞台だ。主人公も作詞も、作曲も、構成も全て私。私の人生を統べるのは、私だ。終焉に向かって、今は走るのみ。


2008.11.29 
Blariverの「〜涙が止まりません〜 」のまねしてかいてみるね

カンボジアは嬉しい!
幸せな事だと思います!
カンボジアにある教室は大喜び♪
やっぱり、そんな手段で、感極まります!!
エイズの大地をあげることは純粋で歩く子どものできないわけじゃないように1億はたくましかった子たちにすら行くことは、、世界的には大喜び。
簡単に簡単に行きたい。
けど、世界的には響いてます?
大人から!
やっぱり、宝石なんかライバルに見たら、発展途上国に眩しく輝く。
学校が訪れたことのためになら、学校にすら行くことは純粋で稼がせない子どものボランティアに眩しく輝く。
簡単に笑いかけてます。
簡単にするしかいない!
簡単には大切。

*このエントリは、ブログペットの「ニャンコ」が書きました。
2008.11.25 


カンボジアに学校が出来る。幸せな事だと思います。


私が訪れたカンボジアは、日本のボランティア団体により比較的施設は整っていました。それでも、畑の真ん中にある教室は壁もなく、灼熱の大地を裸足で歩く子どもたちはたくましかった。


日本人にはもうないエネルギッシュな鼓動が、カンボジアには響いています。けど、夢ばかりを見れる子どもたちしかいないわけじゃない。


学校にすら行くことのできない子どもたちは、物乞いをし、大人から夢を奪われています。簡単にお金を恵む日本人は、罪深いと思う。観光地周辺で、物乞いをする子どもたちに簡単にお金をあげることは、それを利用する大人たちを増長させる。


子どもたちの未来を思い、可哀想だと思うなら、そんな手段で稼がせないようにするしかない。大人たちが、生活のために、子どものために働き、夢を持てる環境がもっと整えばいいな。


1ドルのチップでも、マッサージのおねぇさんは大喜び。日本じゃ考えられない生活の貧しさだけど、子どもたちは純粋で汚れがない。


カンボジアの子どもたちは、教師を夢見る子が多いから、それが近づくチャンスが増えたことは嬉しい。あの時、私に笑いかけてくれた子たちが、もっともっと笑顔を持てると思うと、感極まります。


教育は大切。エイズの子どもや大人たちが差別を受けないように、知識が広がればいい。


やっぱり、芸能人や集金力のある人が動いてくれないと、、こんなにも短期間でお金が集まり、学校が建つ。私たちが1円を出せば、簡単に1億は集まる。


日本で貧乏な私だけど、世界的に見たら、裕福すぎる生活をしてます。いつか、またボランティアに行きたい。


先進国に住まう者には、発展途上国の現実を知る義務があると思うから。


命って、宝石なんかライバルにならないくらいに眩しく輝く。


2008.11.23 

 からへのカウントダウンがもうすぐ0になる。


 息の白さに、微笑みをこぼした奏です。


 絶望の日々からやっと、抜け出しました。光を差し込み、歩むべき道を示してくれたのは、であった。それは、かじかむ手を温めてくれる。夢がなければ、私は生きてはいけないし、心が行方不明になってしまう。しかし、改めて人生を見つめ返したときに進むべき道、すべき事は自ずとわかってきた。

 
 私にとって、夢をおいかける事がすべてである。追い求めることを止めたとき、私は自分に価値を見出せなくなる。


 夢があると、目の前の仕事はたいした苦労にはならない。もちろん、大変ではあるが、夢を掴むことを考えたら、今の苦労などでめげてはいられない。神様の導きであるとしか思えない。


 融資業務は、きわめて難しい。だけど、この仕事に就けるということはかなり貴重である。なぜかといえば、金融業務を仕事にしている=それだけで、信用がえられるからだ。それにこたえるのは、容易じゃないけどね。。ただ一つのミスが、信用失墜になる恐れは大きいけど、ステップアップにはふさわしい。


 私は、星を掴むことも一つの夢である。一番の夢の上に、現実には不可能な夢をおく。そうすれば、目の前の苦労が低いハードルのように思えてくる。「この程度が超えられないならば、私の夢が叶うはずはない」

 そんな私に、素敵なプレゼントがありました。


 やっぱり、職場の人間には恵まれている。最高すぎる出会いが多く、それだけでも今の職場は最高だ。向き不向きで言えば、不向きではあるが、それでも、確実に私を高めてくれる。

 直属の上司は、母のようであり、尊敬できる偉大な女性である。私の第二の母となってくれていて、今日も「なんで、野菜残すの」としかられた(笑

 叱ってくれる。注意をくれる。そんな上司は大切にしないといけない。だから、精一杯頑張る。ちょっとした事でも、苦言をくれなくなったらば、それは認められたのではなく、見捨てられたということだ。その上司は、私のことを育てる!!と熱弁してくださいました。それに応えたい。今の職場で、全力が出せないようならば、たとえ転職したとしても今とレベルは変わらずに繰り返すだけ。

 不満は簡単に出るから、つまらない。どうせしばらくは世話になる職場だから、全力で頑張る。そうでなきゃ、夢はすんなり手に入ってくれない。大好きな上司や仲間のために、私は生きる。少しでも役に立ち、会社に貢献したいから。

 もう一つの発見は、今得た。ライターの先から、星が散った。些細な現象だが、至極感動した。


 夜空に暮らす星たちの輝きには遠く及ばないが、人口的な星の中では上等だ。プラネタリウムだて、こんな間近に星は見れない。刹那的な星は、その一瞬のきらめきでこんなにも私に感動を与えてくれるのだ。


 銀の星は、鋭く存在感を明らかにした。ゆるく輝く夜空の星よりも、どこか攻撃的なそれにすら多くの人間の生き方は負けていると思う。あぁ、だらけてるな。と、目が覚めた。

 命の期間が短いものほど、生きる重さを知っている。だから、強く強く、うるさいほどに激しく生命を躍動させる。


 本当にすばらしいのは、技術の発展でもなくて、些細な発見なんだろうな。目立ちすぎる発見よりも、小さな驚きのほうがよほど腐りかけた根性や魂に鞭を入れてくれる。


 なんにせよ、私は大きな経験を積ませてもらっている。ただいるだけじゃ、この金融業界は辛すぎるけど、夢への架け橋と考えれば収穫がたくさんある職場だ。

 
 けど、やっぱり人様に何千万、何億万の融資をしていても…私の財布に少しくれとは思うけどね。
お金を扱っているのに、職場でみる100万円はお金には見えない。

 お金というのは、不思議だ。人間よりも、現実的で、時代の最先端を歩む存在。そして、24時間という時間は、とても貴重な時間だ。1日、たった1日でも日にちが過ぎれば、そこには新たなお金が発生する。

 どんな生き方をするにせよ、借金だけはするな。。延滞だけはするな。そう思います。企業はともかく。CLローンは、CLの特性を知らずに使いすぎれば地獄あり。個人の話ね。企業は、必死にお金をかき集めてくれます。やっぱり、不景気な企業も多いよね。自動車関係は、大変そう。。。。

 難しいし、こんなに試験覆い企業もねぇだろってくらいに金融は試験が多い。投資信託、生命保険、財務、法務、実務試験、損保……多いときは、月に2ことかあるよ。だけど、、、金融業界以上に、苦しい企業がお金を借りてくれるから、その手数料やら利息やらで私の給料がいただけてます。

 もっと、頑張ろう。


 星に手を伸ばせば、届きそうなのに、届かない。だからこそ、その届かない愛が欲しくて、欲しくて、愛しくてたまらないから、頑張れるんだなぁ。
2008.11.21